★2006.10.18 2006日米対抗フィギュア(キャンベルズ・カップ)の動画記事を追加
★2006.06.27 練習風景等の動画を追加
★2006.04.04 動画を追加
トリノ冬季オリンピック女子フィギュアスケート銀メダルのサーシャ・コーエン選手の動画集です。
全米チャンピオンとしてトリノに乗り込んできました。
世界選手権、全米選手権、ソルトレイク五輪、そしてトリノ五輪の動画集です。エキシビジョンもあります。
■動画はコチラ
(リンク切れ:2006トリノ五輪ショートプログラム。この動画は海外サイトが短期公開しているので、すぐにリンク切れになります。
2/28に公開されたので3/6にはリンク切れになると思います)
■動画はコチラ
(2005全米選手権ショートプログラム)
■動画はコチラ
(2005全米選手権フリープログラム)
■動画はコチラ
(2005全米選手権エキシビジョン「ロミオとジュリエット」)
■動画はコチラ
(2004世界選手権ショートプログラム)
■動画はコチラ
(2004世界選手権フリープログラム)
■動画はコチラ
(2002ソルトレイク五輪フリープログラム)
■動画はコチラ
(2002ソルトレイク五輪エキシビジョン)
■動画はコチラ
(サーシャ・コーエン総集編。色々な大会の映像を集めイメージビデオのような総集編動画になっています。BGMは映画『キューティー・ブロンド』サウンドトラックに収録されている「サウザンド・マイルズ」(アーティスト:ヴァネッサ・カールトン)という曲です。amazonにあります)
「万年2位のコーエン」の異名を持つサーシャ・コーエンですが、トリノ五輪でも「お約束」な転倒ありましたね。
ここ一番という時に転倒する悲劇のヒロインなのですが、ここ一番に毎回転倒するので、もはや喜劇の域に達していると思います。
現在の女子フィギュアスケート選手の中では一番体が柔らかいのではないでしょうか。体操選手並みの演技を披露してくれます。
アスリートとしては立派ですね。荒川静香選手の荒川スペシャル・イナバウアー以上に上体を反らして滑ることができるのは、
コーエンしかいないと思われますが、恐らく毎回そのまま後方に転倒すると思われます。または我慢してブリッジすると思います。そして、
そのまま滑る。コーエンスペシャルにならないでしょうか?
なりませんね。
★2006/03/31 サーシャ・コーエン選手の画像集を「画像宮殿」にアップしました。コーエン選手の画像は膨大な数がネット上に存在するのですが、厳選してピックアップしてみました。公式サイトやファンサイトなどから。それでも全部で1,310枚ありますよ(笑)
■サーシャ・コーエンの画像集(画像宮殿)
(1998年の画像もあります。当時13歳のサーシャ・コーエン選手です。今よりも、もっと小さくて可愛いです。海外ファンが作成したと思われる開脚集は、よくぞ集めたと思います(笑)転倒している画像をよくみると、鼻水垂らしてるっぽいやつがあるんですが、どうなんでしょう。大会、アイスショー、オフショット単位で年別に紹介しています。全部見るのは時間がかかると思います。レビューするために確認するだけで相当な時間がかかりましたから(笑))
★2006/04/04 2006世界選手権、2006トリノ五輪、全米選手権、各国際大会等の動画を34本追加しました。競技会以外のトリビュート動画やサーシャ・コーエン選手を使った面白動画も追加してます。
動画を観て、画像が粗くて観にくいと思ったら、動画の右下に■なアイコンが3つ並んでいますので、その一番左(■を四角い線が囲っているアイコン)をクリックしてみてください。画像が少し小さくなり、画質が少し向上します。真ん中の■は標準サイズで右の■の四隅に→(矢印)が付いているアイコンは全画面表示です。全画面表示にすると、とても汚い映像になりますよ。
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☆2006年
■2006世界選手権予選
(5分49秒。2006.03.20~03.26までカナダのカルガリーで開催。まだ記憶に新しい2006世界フィギュアスケート選手権の予選動画です。曲は『ロミオとジュリエット』。予選では3位、SPで1位でしたが、結局総合3位の銅メダルに終わりましたね。やはりFPでお約束の転倒・・・。2006世界選手権の結果はこのページにあります)
■2006世界選手権ショートプログラム
(6分44秒。ユーロスポーツの映像なので解説は英語です。曲は『Dark Eyes』のはず。演技だけではなく、リンクに入ってからの映像なの気合いの入ったサーシャ・コーエン選手の表情がみれます。全身気合い入りまくりですね。演技も完璧。SPでは1位でした)
■2006世界選手権フリープログラム
(8分43秒。これもユーロスポーツの映像です。2006世界選手権はフジテレビで全国放送されたので観た方も多いと思われますが、実況のうるさいフジ版よりも演技に集中できるスポーツ専用チャンネルの映像の方が楽しめます。実況は必要以外喋りません。会場の雰囲気も伝わります。もうシーンとしてます。曲の『ロミオとジュリエット』だけが響きます。会場の音声がないのかなと思うと、ジャンプを決めると満場の拍手が響き渡ります。途中でアラームみたいな音が2度入るのですが、これは実況の人の腕時計かなんかでしょうか?ちょっと笑いましたけど。このフリープログラムは最初から安定感がなくて、いつか転倒するだろうって思っていたら、後半転倒しましたね。ノーミスで演技するというのは難しいですね)
■トリノ五輪総集編
(9分21秒。トリノ五輪での公式練習、フリープログラムを編集してある動画です。公式練習では本番用衣装を着て色んな選手と一緒に練習してます。荒川静香選手とぶつかりそうになるシーンもあります。サーシャ・コーエン選手は後向きで滑っているのでわからなかったと思いますが、荒川選手は肩をすくめて「あぶねぇ!」ってジェスチャーしています。コーエン選手は練習で転倒してるんですよね。荒川選手は成功させてます。そういう意味では、公式練習は相手にプレッシャーを与える場でもあるのだなぁと思いました。ずっと前の世界選手権で伊藤みどり選手がぶつかられて脇腹を痛めたのを思い出しました。あの時は伊藤みどり選手のスケート靴に穴があいたんですよね。相手のスケート靴で。それでも本番でトリプルアクセルを決めて会場は大盛り上がり。やはり一流選手と超一流選手は違うなと)
■トリノ五輪ショートプログラム
(7分56秒。ショートプログラムで1位になった演技ですね。66点台に3人(コーエン、スルツカヤ、荒川)並んでFP勝負になったのはご存じの通り。この動画は最後にコーエン選手へのインタビューが入っています。もちろん英語ですよ。トリノ五輪の結果はみんなご存じとは思いますが、このページにあります)
■トリノ五輪フリープログラム
(9分20秒。ユーロスポーツ版の動画です。SP1位サーシャ・コーエン選手運命のFPですね。転倒してしまいます。2度も。おなじみの『ロミオとジュリエット』で演技するのですが、どうしてここ一番でコケるのでしょうか。一生懸命やっているからでしょうね。紙一重のギリギリの世界なんでしょう。ホームランバッターがフライを打ち上げるようなもんですね。演技終了後のサーシャ・コーエン選手の表情がなんともいえないんですよね。喜びと悲しみと後悔などが混ざった表情で「ああ、やっちまったよ」みたいな感じです。採点結果を待つ間も、なんか表情が冴えません。それでも銀メダルなんですよね。これが一番信じられません)
■トリノ五輪エキシビジョン
(3分02秒。髪をポニーテールみたいにしてますね。濃いブルーの衣装がエキシビジョンのライトアップされたリンクに映えています。お人形みたいです)
■2006全米選手権ショートプログラム
(4分36秒。トリノ五輪前の全米選手権です。この大会でサーシャ・コーエン選手は優勝し、全米チャンピオンの肩書きを引っさげてトリノに乗り込んで来ました。女王ミシェル・クワン選手は故障で欠場したんですよね。応援団の垂れ幕は「スーパーサーシャ」です。米国での各種大会データについては、USFSAという全米フィギュアスケート連盟みたいなサイトにデータベースがあるのですが、どうやらサイトが落ちているかなんかでアクセスできません。なので日程や場所や順位については省略します。先月は観れたのになぁ)
■2006全米選手権フリープログラム
(9分20秒。金色の衣装ですね。演技終了後にガッツポーズしてます。彼女の腹筋は凄いですよ。もうボコボコに割れてます。普通の衣装だと観れないですけど、オフショットの画像とかだと、ウエストが締まっているというより、ボクサーみたいな鍛えられた腹筋に驚愕します。小さくてもアスリートなんだなと。という話は2006全米選手権とは関係ないですが、採点を待つコーエン選手の上半身を見てください。スケート靴にカバーをはめているのですが、決して華奢じゃないですよ。胸筋も凄いです。カバーを付けたあとにおすましした顔で採点モニターを見つめますが、全部カメラに収まっているというのは内緒)
☆2005年
■2005世界選手権フリープログラム
(7分34秒。2005.03.14~03.20までロシアのモスクワで開催。曲は『The Nutcracker』。ピンクの衣装を身にまとい華麗に演技しています。しかし、この大会には地元のイリーナ・スルツカヤ選手も出場しています。復活した最強スルツカヤです。1位スルツカヤ、2位コーエンです。日本からは村主選手と安藤選手が出場し5位と6位になっています。なので今年の2006世界選手権は3名出場できました。2005世界選手権の結果は、このページにあります)
■2005全米選手権ショートプログラム
(2分53秒。動画のキャプションには全米選手権て書いてあるのですが、動画に写っている垂れ幕をみると「マーシャルズ」ってあるんですよね。どっちでしょう。どちらでもいいですね。ワインレッドの衣装で自信満々に演技してます)
■2005マーシャルズ・エキシビジョン
(3分49秒。曲は『ロミオとジュリエット』。イナバウアーしてますよ。もっと上体を後に反らせると思うんですけどね。コーエン選手の柔らかさなら)
■2005エリックボンパール杯フリープログラム
(6分03秒。2005.11.17~11.20までフランスのパリで開催。この大会で使用している『ロミオとジュリエット』は格好いいアレンジですね。荘厳でロマンティックな感じになってます。映画音楽の特集には、かならず『ロミオとジュリエット』入ってますね。大昔の映画ですよね。若き日のオリビア・ハッセーがジュリエット役をして、16歳くらいだったはずです。とても可愛くて目に力のある女優さんでした。日本の歌手の布施明さんの元奥さんでした。俳優の布施博じゃないですよ。最近では、マザー・テレサ役とかしてますね。またまた関係ない話ですけど(笑)コーエン選手は2位でした。1位は誰かというと、日本の浅田真央選手なんですよ。3位に荒川選手が入賞してます。この大会の結果は、このページにあります)
■2005キャンベルズ・クラシック・フリープログラム
(5分43秒。これも格好いい『ロミオとジュリエット』ですね。最初にコーチのジョン・ニックスの後頭部が写りますが、ドジャーズの元監督のラソーダみたいですね)
☆2004年
■2004世界選手権ショートプログラム
(2分44秒。2004.03.22~03.28までドイツのドルトムントで開催。荒川静香選手が優勝して世界一になった2004世界選手権です。コーエン選手は黄色の衣装を着て演技をしてます。コーエン選手は2位だったんですよ。3位がミシェル・クワン、4位が安藤美姫です。大会の結果は、このページにあります)
■2004世界選手権フリープログラム
(7分52秒。曲はチャイコフスキーの『Swan Lake』です。日本語タイトルの方が有名ですね『白鳥の湖』です。この曲を使用しているため、サーシャ・コーエン選手の衣装は白鳥をイメージした純白の衣装になっています。演技も両手を翼に見立てた構成になっていて、おおすげぇなと思いますよ。白鳥が湖で戯れているように見えるから不思議だ。しかし、この完璧な演技のコーエン選手に荒川選手は勝ったのかと思うと、いったい荒川選手はどんな演技をしたんだと興味がわきましたが、コーエン選手こけてました(笑)実況も「あ!」って言ってます。ここでコケるかよ、もったいないなぁというとこで転倒、つうかバランス大きく崩します。これじゃ勝てないだろうと。演技終了間際には、村主選手みたいな高速スピンもやります。実況も「アメージング!」と絶賛。しかし、VTRが流れるとミスしたとこが結構あり採点も思うように延びず2位。採点を待つ間に別画面で荒川選手のインタビューが写ります。もちろん英語で受け答えしてます。「今日は調子もよくいい感じでいけた」って言ってます。結果が出たあとのコーエン選手の仕草がけなげ。顔を横に背け手を顔にもってきます。まるでメロドラマの主役のような感じです。萌えます(笑)ミスがなければと悔やまれる瞬間ですね)
■2004全米選手権ショートプログラム
(3分05秒。黄色い衣装で演技をしてます。国内大会なので歓声が凄いです。この動画は画質が悪いので、アイコンで画面を小さくして見た方がいいと思います)
■2004マーシャルズ・フリープログラム
(5分52秒。曲はチャイコフスキーの『白鳥の湖』。なので衣装も純白の白鳥をイメージしたものです)
☆2003年
■2003世界選手権フリープログラム
(4分46秒。サーシャ・コーエン選手18歳です。画像集でも書いたのですが、もともと童顔なので、今とあまり変わらないですね。小さいし。演技はどうなんでしょうか。今の方が色んな意味で完成度は高いと思いますが、柔軟性は変わらないですね。青と黄色の衣装です)
■2003グランプリ・ファイナル・フリープログラム1
(5分23秒。中国語の実況と思われますが、もうひたすら喋りまくっていて、演技を観ることに集中できません(笑)少しは黙れ!と思います(笑))
■2003グランプリ・ファイナル・フリープログラム2
(6分23秒。演技終了後、採点をコーチと待っていると思うのですが、このコーチのおばさんがでかすぎです。もう顔を比べると倍以上あります(笑)ジャバ・ザ・ハットかと思いました)
■2003キャンベルズ・クラシック
(9分58秒。これはお得な動画です。最初と最後に私服姿のコーエン選手のインタビューが付いてます。競技終了後のインタビューも付いてます。私服だと髪を下ろしているのでイメージが変わりますね。18歳には見えません(笑)そして、やはりジャバ・ザ・ハットは隣にいます)
■2003何かの大会のエキシビジョン
(3分59秒。曲は『ロミオとジュリエット』。でも、何の大会のエキシビジョンかはわかりません)
☆2002年
■2002全米選手権フリープログラム
(4分13秒。当時17歳のコーエン選手です。曲は『カルメン』。スルツカヤ選手の18歳とかは、もうほっぺがパンパンだったんですが、コーエン選手はそんなでもないですね。体質でしょうか。この頃は高速スピン使ってますね。演技終了間際の高速スピンは、このままどこかに飛んでいきそうな勢いです)
☆2001年
■2001グランプリ・スケート・アメリカ・フリープログラム
(4分10秒。当時16歳のコーエン選手。やっぱり、今とあまり変わらないですね(笑)曲は『カルメン』。国内大会なので実況というか解説は優しいですね。「餡ビリーバブル」とか言って誉めてます。16歳ですもんね。しかし、オリンピックの金メダリストには15歳とか16歳とかいるというのは内緒)
■2001グランプリ・スケート・アメリカ・練習の一コマ
(02秒。もの凄く短い動画です。練習時のジャンプですけど、不安定なジャンプがコーエン選手らしいですね)
☆2000年
■2000全米選手権ショートプログラム
(3分53秒。サーシャ・コーエン選手のシニア大会デビューです。演技終了後は観客スタンディング・オベーションです。大盛り上がりです。当時15歳。今より小さくて可愛いですよ。もう子供です。完全に子供です(笑)演技中は引きの映像になるので、今と変わらないか少し小さいなくらいしか思いませんが、採点を待つ映像になると、もう子供が座ってます(笑)今でも小さいコーエン選手がもっと小さいです。動く人形みたいですよ。ダコタ・ファニングみたいです。歯の矯正中で針金を歯にはめていますよ。そうそう、たぶん若かりし頃のミシェル・クワンだと思うのですが和田アキ子みたいですよ。びっくりしました。突然和田アキ子が写って(笑)いや~似てますよ。しかめっ面してコーエン選手の採点結果を待ってます。これには爆笑しました)
■2000全米選手権フリープログラム
(4分28秒。SPは打って変わって大人びた15歳のコーエン選手です。こちらも演技終了後は観客がスタンディング・オベーションで讃えます。大盛り上がりです。浅田真央選手で盛り上がったみたいな感じです。それにしても小さいですよ)
☆テレビ出演
■料理番組のゲスト出演
(9分07秒。トリノ五輪後にテレビ出演した動画。料理番組にゲストで出演しています。アメリカの番組なのですべて英語ですが、料理なので問題ないです。サーシャ・コーエン選手は手伝っているのか手伝っていないのかよくわかりません(笑)。最後に料理の本とフィギュアスケートの本の宣伝を番組中でしてます。銀メダルを持ってきているので、収録もトリノ五輪後のようです。荒川選手がスマスマに出演したようなもんですね。私服姿のコーエン選手なので貴重な動画ですね)
☆モンタージュ動画など
■モンタージュ動画「Fighter」
(4分15秒。これは格好いい動画ですよ。クールです。最初に映し出される文字は「彼女の夢」「彼女の情熱」「彼女の運命」という意味です。クリスティーナ・アギレラの『ファイター』がBGMです。これがまたイイ。力強いコーエン選手の演技にぴったりです。ついつい見とれてしまいます。最後に「America’s Fighter」って文字が写りますね。格好いいです「アメリカのファイター」、曲とあわせると「アメリカの闘う女性」って意味ですね)
ストリップト
クリスティーナ・アギレラ リル・キム 
このアルバムの4曲目に収録されています。
■モンタージュ動画「Fields of Gold 」
(4分23秒。上の「Fighter」とは180度違う、静かな爽やかなBGMを使用してあります。まるで映画のワンシーンのような映像です。これを作成したコーエン選手ファンの愛情が溢れるくらいに感じられます。この動画のキャプションにも、そんな意味のことが書いてあります。「彼女は世界選手権でもオリンピックでも金メダルを取っていないが、私の中では、彼女は、いつでも一番の選手だ」と。泣かせますね)
■モンタージュ動画「Sasha Cohen」
(3分54秒。これもBGMが秀逸です。動画の最初と最後がオフショットのコーエン選手で、その合間に各大会での演技を編集してます。格好いい動画です)
■曲をビートルズにしてみた動画
(3分08秒。この動画の作者は、どうも曲が気に入らないみたいで、自分でビートルズの曲をあわせて動画を編集したみたいです。これが、いい感じにマッチしているから不思議だ)
■サーシャ・コーエン選手のジャンプ面白動画
(08秒。これはよくできた爆笑動画です。サーシャ・コーエン選手がジャンプしますが、着地するとリンクの氷が割れて水没します(笑)ドボンって音まで付いてます。爆笑面白動画ですね。CGも上手い具合に作ってありますよ)
トリノ五輪開催中にアメリカのテレビで特集されたフィギュア・スケート企画の動画があって、アメリカだけにサーシャ・コーエン選手が中心な編集なのですが、他の選手(イリーナ・スルツカヤ選手、荒川静香選手、安藤美姫選手等)の映像も多いので、別ページにして投稿します。コーエン選手のトリノでの練習風景やスルツカヤ選手ほかの練習風景などありました。特に安藤美姫選手の四回転ジャンプの映像は泣けましたね(練習中に挑戦するも全部失敗)。スルツカヤ選手のカメラ目線でのウインクとか競技中とは違った選手の表情が写っていて面白かったです。
★2006/06/27 ビデオモンタージュ、「Olympic Ice」で放映されたトリノでの練習風景、2003インタビュー動画を追加しました。
■Olympic Iceで放映されたトリノ練習風景
02分48秒。この動画は過去記事の「Olympic Ice エピソード3」PART2で使われた動画です。YouTubeから「Olympic Ice」関連の動画は削除されましたが、いくつかは残っています。その残っているうちのひとつです。
ミシェル・クワン辞退という大ニュースがあった翌日放送だったはずなので、番組冒頭と最後はクワン特集でした。サーシャ・コーエンは、クワン辞退により、一挙にアメリカの威信をひとりで背負うことになります。
この動画は練習風景とMCのコメント中心で、過去記事で書きたいことは書いたので、コメントについてはそちらを参考にしてください(笑)同じ事を書いてもアレなので。付け加えるなら、サーシャは調子がいいなぁってことくらいですね(笑)
■ビデオモンタージュ
01分30秒。前回更新(2006.04.04)の翌日にアップされていた動画です。ビデオモンタージュと書いていますが、画像で構成されたモンタージュです。なので、動画は入っていません。たしか(笑)
子どもの頃の画像がたくさんあって、小さいときから小さかったんだなぁと(笑)
■US Olympic Goldでの練習映像
04分06秒。2003全米選手権で3位になったあとの「US Olympic Gold」という番組でのサーシャ・コーエンの映像です。練習風景やインタビューで構成されています。3年前ですね。まだ10代。
今と全然変わってないですね。2003なら、つい最近って感じですもんね。練習風景は、撮影用の練習と思うのですが、もう無茶苦茶キレがあります。シーズン中の映像でしょうか。キレまくりな体の動きです。凄いなぁと。
試しに、両手を体につけて、一挙動で肩の高さまで上げて、また戻すという運動を10回繰り返してください。パッパッパと一挙動にやってみてください。出来ないと思います。出来ても息が上がると思います。そういう運動を全身でこともなげにやってますもんね。アスリートなんで普通なんでしょうが、それにしてもキレがあります。















サーシャ コーエン,すっごい,体やわらかいですよねー!!みなさんも,そう思いませんでしたか?私のコメントは,浅田真央のところでも読めます。(別に私なんかのコメントなんて,読みたくも無いですよね。。。)あと,荒川さんのところでも,きあきあという名前でかいてまーす!!
何で名前を変えたのかは,気にしないで下さいな。では。きききのき
僕はすっごいサーシャ・コーエンのファンでずっと応援してるんですがあの体のやわさはすごいですよね!!コーエンには是非金メダルとってもらいたいものです!
それはそうとトリノでの曲「ロミオとジュリエット」アレンジ版曲として欲しいなぁ~(笑)
あとこのサイトのコーエン、トリノの動画リンク切れでみれなかったぁ~(T_T)
>あとこのサイトのコーエン、トリノの動画リンク切れでみれなかったぁ~(T_T)
すいません。リンク切れしてたので、新しい動画を含め20個くらいの動画を追加してたのですが、作業中にブラウザが固まって3時間作業した内容がパァになってしまいました(T_T)
もう魂が抜けて何もするきが起きないくらい凹みました。トリノ五輪や各種大会(世界選手権や米国内大会)の動画だったので気合いを入れてレビューを書いていたのですが・・・
それが一昨日のことなので、今日か明日には追加したいと思います。先日の2006世界選手権のやつもあります。
もう少しお待ち下さい。
管理人さんありがとうございます!期待してます。(^▽^)
画像の方を先にやっちゃったので、少し、遅れます。
都合1,310枚を確認しつつ作成したので、ちと疲れたりして、というのは内緒。
わかりました。近々の動画配信楽しみにしてます。画像のほうお疲れ様です。
34本の動画を追加しました。予定より遅くなりましたが。
モンタージュ動画はいいですね。ファンが編集したと思われるBGM付きの動画ですが、雰囲気出てます。
15歳のコーエン選手は小さくて可愛いですね。
動画追加ありがとうございます!早速みさして頂きました。やっぱりかわいいですね(=^_^=)
私は、トリノで初めてコーエン選手の事みました。そのときからもう目が釘付けになってしまいました。毎日必ず楽しみにしてみています。これからもいろいろな動画楽しみにしています。よろしくお願いします。
はじめまして!こんなすごいページを作っていただいて、管理人さんに感謝感謝です。
「2001グランプリ・スケート・アメリカ・練習の一コマ」
の動画は4回転ですよね?これが噂のサーシャのクワッドサルコウかと感動しました。
これからも楽しみに見させていただきます。
ああ、そうですね。サーシャ・コーエン選手も四回転飛んでいるんですよね。気が付きませんでした。
認められているのは安藤美姫選手だけですけど、黒人選手の方が女子で四回転飛んだのは早かったらしいですね。
これがサーシャの四回転だったのかぁ・・・
もう、動画がたくさんありすぎて、レビュー書いたり調べたりで疲れた頃の動画です(笑)
メジャーな動画ばっかりなんですけどね(笑)
また探してみます。
動画宮殿おもしろいですね。
コメントも最高おもしろいです。
コーエンちゃんのfire on iceを買いました。
英語の嵐なので読めなーい
写真だけでも楽しみました。
動画これからも楽しみにしてます。
>abadeen様
ありがとうございます。
色々ありがとうございます。
fire on ice買って下さいましたか。これまた、ありがとうございます。
英語に苦戦しているらしいですが、写真を見つつ、これは何て書いてあるんだろう?と思ったら、もう英語は身に付きます。でも喋れるわけではありません。興味を持つことが大事ということです。少なくとも好きなことに関しては、人は一生懸命になります。必死になります。恋愛と同じです(笑)
何度も見ていると、なんとなくわかったりしますよ。パソコンがあるならネット辞書で意味はすぐに調べられるので楽ですよ。頑張ってください。何を頑張るかよくわからないのですが(笑)
スルツカヤのページで、わたしはロシア語をドイツ人の弁護士に習ったことがあるのでロシア語で書いてあるスルツカヤサイトを観るのに助かったと書いてますが「ヤー」とか「ダー」とか「ニィエット」とかしか実はわからないというのは内緒。
王様早速のレスありがとうございます。
コーエン、スルツカヤのDVDなど販売している所はないんでしょうか?海外でもOKなんですが・・・英語がんばってみますね!
王様もおもしろいコメント期待してます!
海外のサイトをひらいてGOOGLEで翻訳してページをひらくと、おもしろいというか意味わかんない
言葉多くてちょっと笑えますね・・・ちなみに
フィギアスケートは(図スケート)でした・・・
コーエン選手は全米選手権欠場するらしいですね・・・。なんかすっごく悲しいです。やっぱりスルツカヤ、コーエン、荒川、村主の4強がいないとなんか物足りないと思いませんか??管理人さんはどう思いますか?
P・Sいつも管理人さんのコメント楽しみにしています!!それと女性ですよね??
>バレリーナ 様
なんと、コーエン全米出ないんですか!
マイズナーにシフトしたからなぁ。
五輪翌年は休むといいますが、そんなもんなのかなぁ。
他の選手がメキメキと力をつけているんで、いつもと状況は違うと思うんですけど、まぁサーシャが決めたんならいいでしょう(笑)
乙女座ですよ、私。
But,I have one bat two balls.
しばらくぶりです。ずっと忙しくてなかなか来れませんでした。管理人さんお返事ありがとうございます。とっても嬉しいです♪♪さて、本題ですがコーエンは今年東京には来ません・・・。急に話が変わるんですけどこないだの箱根駅伝で順大が優勝しましたよね。それで翌日選手たちがズームインに生出演したんです。だけど私は見るの忘れてしまったんです。もしその動画があれば載せてください!!お願いします。どうしても見たいんです!管理人さんよろしくお願いします♪
>バレリーナ 様
むむむ。箱根駅伝ですか。
軽く検索しましたが、ズームインはないですね。
またストライクゾーンが狭い映像ですねぇ(笑)
おそらく、ネット上にはないんじゃないだろうかと思います。
でも、違うとこにはあると思います。
そこが、どこかがわからない(笑)
少し遅くなりました。返事ありがとうございます♪♪やっぱり動画ないですかね・・・・。誰かが載せてくれればいいのに(苦笑。)今井選手のファンになっちゃったんですもん。山の神!!
―なもので、
これも必要なければ、消しといて下さいませ。
(T-T)
過去の13歳の天才「ナオミ」さん。
SPです。転倒します。
http://www.youtube.com/watch?v=djZM7pqIywk&mode=related&search=
今もペアでなさってますので、過去の人じゃないですけど。(笑)
>じーぷ 様
1999年のキダムですか。
ナオミって漢字でどうかくのでしょうか?
「直美」ですかね。
芋たこなんきん。
それは、藤山直美。