テスト投稿も兼ねて記事を投稿。
再び、キム・ユナのCM。
このTagstoryってサイトの動画って、奇麗なんですよね。元ファイルが奇麗なら、どこの動画共有サイトでも奇麗なんですが。
そんなことはどうでもよくて、キム・ユナの韓国語表記、覚えちゃいました(笑)
体、柔らかいですねぇ。
って、柔軟性に富んだアスリートなのはわかっているのですが、やはり柔らかい。
スポーツをする上で、柔軟性というのは身長と並んで天性のものなので、これがあるかないかでパフォーマンスは違ってくる。筋力や体重などは、後天的というか、あとからどうにでもなりますから。
柔軟性と身長だけは、もう親というか先天性なので、努力じゃどうしようもない部分ってあるんですよね。
例えば、わたし、あと身長が10センチあったら、マジでプロレスラーを目指していたと思います(笑)
1・2の三四郎ばりに、10代の頃バリバリ食べて体動かしていたんですが、三四郎みたいに190センチ台にはなりませんでした。はい。
このキム・ユナ選手や浅田真央選手、はたまた荒川静香選手のような、先天性の柔軟性を持っていなくても、ストレッチなどで柔軟性は向上しますね。
でも、限界は、ある。
そして、これは若ければ若いほど効果がありますが、成年してからでも十分効果はあるわけです。
そして、柔軟性というのはスポーツに限らず、一般生活でも必要なので、運動する時間がない人もストレッチだけはやっておいた方が絶対にいいです。
怪我の防止や老化の防止に役立ちます。
そういう私もストレッチはやっています。毎日欠かさずと言いたいところですが、ほぼ毎日ですね(笑)
普通の方がやるより時間かけてますよ。本気でやれば全身1時間以上ストレッチに費やします。
アスリートではないので、普通のストレッチですが、首から足の指までやると、時間はかかるわけです。
この記事を読んでいる方は、ほとんど椅子に座ってパソコンに向かっていると思いますが、ちょいと立って、背伸びをしてみてください。これだけでも、筋肉がほぐれ気持ちいいはずです。
次は屈伸、そして膝を回し、腰を回す。肩を回し首も回すと、結構気持ちがいいものですよ。
学生だと体育の時間にラジオ体操やるので、代用できるのかなと。ちゃんとやれば、ラジオ体操も、結構大変な運動なんですよ。
と、こんな感じでテスト投稿を終わります。














