★動画は別記事で投稿
フィギュアスケートの2008グランプリシリーズ第2戦スケートカナダは、女子SPが先ほど終了しました。
第1グループの演技は見られませんでしたが、第2グループの6分間練習からライブで見ることができました。結果はタイトルの通りで、日本から出場の村主章枝選手がSP2位。
地元カナダのジョアニー・ロシェット選手がSP1位です。以下、3位にアメリカのキャロライン・ジャン選手。武田奈也選手はSP8位でした。
女子SP結果
| 順位 | 選手名 | 国 | 点数 | TES | PCS |
| 1 | Joannie ROCHETTE(ジョアニー・ロシェット) | カナダ | 64.74 | 36.70 | 28.04 |
| 2 | Fumie SUGURI(村主章枝) | 日本 | 57.92 | 33.52 | 24.40 |
| 3 | Caroline ZHANG(キャロライン・ジャン) | アメリカ | 53.28 | 30.40 | 23.88 |
| 8 | Nana TAKEDA(武田奈也) | 日本 | 45.14 | 25.86 | 19.28 |
外出していて、戻ったのは午前3時過ぎ。別に飲みに行っていたわけではなく、ある会議に出席していました。
そんな時間にやるのか!ってな話なんですが、内輪の打ち合わせの延長みたいなやつ(笑)
ライブ無理だろうなぁと思っていたら、おおう!映像キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
ひとり淡々と実況チャットに書き込んでいましたが、ほとんど大したことは書いていません。つうか、いつものようにどうでもいいことばかり書いています。
第2グループからの観戦でしたが、カロリーナ・コストナー選手がイマイチで、あんな点数とは意外。結構、スケートカナダはコストナーがいくかなぁなんて思っていたのですよ。
ロシェット兄貴は地元だし、最初はあまりキレがないなぁと思っていましたが、後半から動きがよくなったように思えました。
が、映像が粗い映像だったので、そう見えただけかもしれません。
村主章枝選手はよかったですよ。
さすが百戦錬磨というかベテランというか、重厚な演技で、大きなミスもなく、安心して見ていられました。
コストナー選手よりもビックリしたのはキャロライン・ジャン選手。
大きくなりましたねぇ。
ビックリしました。そして、ジュニア時代に感じたオーラを全然画面から感じることが無く「あ、あれ?こんなもんだった?」と戸惑ったり。
まぁ、仕上がっていないんだろうな、と。
でも、成長ぶりには、まるで親戚の子を久しぶりに見たような感じで「大きくなったね」と(笑)
そんな感じのスケートカナダ女子SPでした。
このまま起きていれば男子SPもライブ中継見られると思うのですが、眠いので寝ます(笑)
ってなことで。

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