元気が出るフィギュアスケートシリーズ、その6(番外編除く)。かうる様が推す、高橋大輔選手の2008-2009シーズンSP。ある意味、幻のショートプログラム・・・
この演技、ガチ競技会で見てみたかったし、フリーの方はどんな演技だったんだろうって思ったりしちゃったりしたもんですねぇ。
ドリーム・オン・アイスより。
■高橋大輔 2008-2009SP
これは、色々な意味で元気が出るフィギュアスケートですね。
そして、高橋大輔選手の記事なので、短く終わります(笑)
無茶苦茶格好いい演技なんですよね。キレキレで。

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王様がネタにしないとお書きになっていらしたので、素直で純心な私はそれを信じてこの動画をリンクしました。ど~かなぁ、という気はしましたが、ネタにしないとあったので(笑)
私はこの動画を見て開口一番、”男を上げたなぁ”と呟いていました。
>かうる 様
ネタにしないわけないじゃないですか(笑)
この演技、無茶苦茶評価高いというか、期待感ある動きだったので、余計に故障が悔やまれますね。
しかし、人生、順風満帆とはいかないわけで、よく出来ています。
筋肉が大きくなるためには、負荷をかけて、一回筋肉を痛めるわけで(その状態が筋肉痛)、痛んだ筋肉は、次にはその負荷に耐えるだけの筋肉になって治癒する(これを超回復といいます)、この繰り返しで筋力を付けるのですが、それと同じだな、と。
超回復した高橋大輔選手が来季登場する、と。
超回復という言葉は比喩なんですが、これ、筋トレ経験者だと、よくわかる例えだと思います。
誰かわかってぇ~
分かりますとも~。超回復。
私は基本的にスポーツに疎いのでスポーツ用語を良く知らないので、これは本当に良い言葉を教えていただきました。
大輔、かんばれぇぇぇぇ~
超回復(@@)
何か元気の出る言葉ですね(私もスポーツ用語疎いです)
cobaさんのコンサートに大ちゃん行った様で、
cobaさんのプログで「大ちゃんガンバレ」とエールを頂きました
>かうる 様
>t-tea 様
「超回復」って言葉は、ウエイトトレーニングとは切っても切れない言葉で、この言葉と「筋肉痛」は双子です。
そして、「筋肉痛」を求めてトレーニング時は体を苛めます。
この記事に「超回復」という言葉を使ったのは、その時わたしが「筋肉痛」だったから(笑)
筋肉痛から逆算して、あと何日後は超回復しているから、さらに負荷かけて運動しなきゃな、と思っていたから。
筋肉痛もなくなったので、今日は前回よりも負荷かけてやります。
そのままだったら、元に戻っちゃう。
きっと、大ちゃんも、地味に(面倒くさいとか言っていましたが)コツコツやっているはず。
なか~ま!
あ、私はリハビリじゃないんですけどね(笑)