元気が出るフィギュアスケートシリーズ、その11(番外編除く)。とうとうこういう路線になってきましたが、元気が出ることには違いない「元気が出るフィギュアスケートシリーズ」。
今回は相撲です。女子が相撲のコスチュームでフィギュアスケートやってます(笑)
ドリフですね。これをフィギュアスケートといって良いものかわからないのですが、なんつうか、もうスケートって次元じゃないですね。な~んにも考えずに見れて、そして不思議と元気でちゃう。
あああ、このお相撲さん着ぐるみが欲しいぃぃぃ。
どうみてもアメリカです。
星条旗あるし、左奥の通路の上には「SUBWAY」の看板あります。
そういえば、初めて「SUBWAY」に行ったとき、そのシステム知らなくて、適当に前の人に並んでトッピング選んでいたら、最後にグロテスクなサンドイッチ渡されました(笑)
食えねぇじゃねぇか!
そんなことはどうでもよくて、いや~アメリカ人が想像している日本全開で、笑いながら目を突きたくなるような感じですね(笑)
最初と最後に合掌してるし。
そんなこともどうでもよくて、この動画の何で元気が出たかというと、そのノリノリな振付や、勘違いしすぎな観客の熱狂ぶりもそうなのですが、お相撲さんコスチュームですね。
ちゃんと、乳首描いてあります(笑)
感動しました。
そして、アメリカ人の女性なので、きっと、この着ぐるみ脱いでも同じ体型なんだろうな、と(笑)
な~んも考えずに見れて、不思議に元気になる動画です。
■Sumo on Ice
ラスベガスなんですよね(笑)
あ、ISIか。やはりな。ISI(Ice Skating Institute)は「アメリカスケート研究協会」のことで、確か旧動画宮殿で、どんな組織か記事に書いているはず。
楽しいですよね。
やっぱ、楽しくないと元気も出ないっつう話でして、結局、このシリーズは、こういう路線にならざる得ない。
と書いてみる(笑)
人それぞれということで。はい、お願いします。
そうそう、アイキャッチにも書いていますが、女子相撲のことを「新相撲」といいます。レオタードに廻しみたいなベルトして試合します。
世界大会もあります。
立派なスポーツですよ。












